玉田 優子(立川相互病院 薬剤師/「健康のいずみ」第550号より)

チーム医療で褥瘡回診にも参加

薬剤部では、入院患者様の処方・注射調剤をしています。日々病態が変わっていく中で薬の適切な用法用量について情報提供を医師に対して行っています。また、患者様の服薬状況を確認しながら一人一人に合った薬物治療を提供できるよう奮闘しています。私はチーム医療の一環で医師・看護師・栄養士と連携して褥瘡回診に参加しています。